PCを使い続けると避けられないのが目の疲れ。
「眼鏡市場」では、その疲れを軽減する無色透明のPC用レンズを、通常価格の2100円増しで選ぶことができるようになる。
メガネトップは、無色透明のPC用の特殊加工レンズをメーカーと共同開発。
同社が展開するメガネチェーン「眼鏡市場」で10月1日より販売する。
↓↓
これまでPC用レンズは、染料を含むため色付きとなってしまい、フォーマルなビジネスシーンでは使いにくいものとなっていた。
今回発売されるレンズは、無色透明ながら目の疲労の原因となりやすい青色光のみを効果的に反射。
PCやテレビ、携帯電話などを使う際に目を刺激から守り、疲れを軽減させる。
価格は、「眼鏡市場」で通常販売されるメガネ一式の価格プラス2100円となっており、超薄型レンズにも対応する。
↓↓
従来、パソコン用レンズと呼ばれていたものは、正式に言うと"ハイコントラストレンズ"というもので、カラーレンズの一種でした。
お客様にその機能性は評価されるものの、カラーレンズのため、ビジネスシーンでのご利用には躊躇される方が多かった商品でもあります。
今回の度付きPCレンズは、機能を高めながらも無色透明にすることに成功しました。
↓↓
【めがね&メガネ】おしゃれにファッションにわくわくめがね生活!


